エコツーリズム in 飯田 - インフォメーション

里地里山の田舎体験、木造校舎や旧街道を歩くツアーをご紹介。
インフォメーション
【参加者募集中!!】大鹿歌舞伎春の公演鑑賞と日本一の花桃の里月川温泉郷を訪ねる旅

 

【日時】2019年5月3日(金)、5月4日(土)(両日とも祝日)

 

【行程】3日 7:20名古屋駅集合⇒7:30出発⇒10:00松川IC

 

10:50 道の駅「歌舞伎の里大鹿」で休憩

 

12:00 大鹿歌舞伎を鑑賞

     ○ 大鹿歌舞伎は2017年に地芝居として初めて国重要無形民俗文化財に指定されました。春の公演は、一幕と二幕に分かれて演じられます。一幕と二幕の間には30分程度の幕間(休憩)があります。なお、雨天の場合は大鹿小学校体育館での公演となります。

 

     「一幕目」本朝廿四孝 十種香の段(約80分)

     ○ 武田信玄と上杉謙信の抗争を背景に、信玄の子・勝頼と謙信の息女・八重垣姫の恋愛、両家の軍師山本勘助と直江山城守の活躍などを描いています。

 

     「二幕目」鎌倉三代記 三浦別れの段(約80分)

     ○ 徳川家と豊臣家が対立した「大阪夏の陣」を題材にした時代物。北条時政の娘・時姫と時政と対立する三浦之助義村が恋と忠義の板挟みに苦悩する姿を描きます。

 

17:00 シルクホテルに宿泊

     ○ JR飯田駅近くのシティホテル。市街地の飲食店などに行くのに好立地。

     ○ チェックイン後は自由行動、夕食は自由食。

     ※   ホテルは基本シングルルームとなりますが、ツインルームをご希望の方は、申込書の備考欄にその旨をご記入ください。

 

4日 8:45シルクホテル出発

 

9:15 開善寺

    ○ 信濃国の名族小笠原氏の菩提寺として知られる。境内の見事な藤棚と艶やかな牡丹は、この季節の風物詩として知られています。

 

10:30 天竜ライン下り

     ○ 名勝天龍峡の峡谷美を船上から仰ぎ見ることができます。まもなく完成する大迫力の天龍峡大橋を真下からご覧いただき、船頭による投網もお楽しみください。(乗船50分・ガイド付き)

 

11:50 COCORO FARM VILLAGEにて昼食

     ○ 南信州産の食材を知り尽くしたイタリアンシェフによる、素材を生かした極上の創作料理をご堪能ください。

 

13:05 旧小笠原書院を見学

     ○ 信濃国の名族・小笠原氏が建てた書院で、江戸初期の地方武家住宅を知る遺構として大変貴重。

 

14:35 日本一の花桃の里 月川温泉郷を訪ねる

     ○ 日本一の花桃の里として知られる阿智村の月川温泉郷には、約5,000本の赤、白、ピンク色の3色の花桃が咲き誇ります。美しい色のグラデーションは圧巻です。

 

15:55園原IC⇒18:00名古屋駅(太閤口)着

 

【料金】お一人様 34,500円(税込)

    ※ ツインルームご利用の場合は、1名様32,500円(税込)となります。

 

【定員】40名(最小催行人数23名)

 

【申込方法】別紙申込書にご記入のうえ、2019年4月15日(月)までに(株)南信州観光公社宛に郵送又はFAXにてお送りください。

 

【企画・実施】(株)南信州観光公社

〒395−0152 長野県飯田市育良町1丁目2番地1 りんごの里内

TEL0265−28−1747  FAX0265−28−1748

[参加者募集!!]アスパラガス収穫と新緑の中川村満喫ツアー!

 

【日時】2019年4月27日(土)

    申し込み締め切り 2019年4月15日(月)

 

【行程】7:20名古屋駅集合⇒7:30出発⇒9:50松川IC

 

10:00 極太アスパラガス収穫体験

     ○ 通常の2倍程ある極太アスパラガスを農家の方の指導で収穫体験します。

     ○ お一人様10本収穫・お持ち帰り

 

11:40 陣馬形山から伊那谷を眺望!

     ○ 伊那谷随一の絶景を誇る陣馬形山の頂上からは、中央アルプスと南アルプスが望めます。眼下には天竜川と田園風景が広がります。

 

12:40 いろり・なかがわ亭にて昼食

     ○ 中川村産のそば粉を使ったコシのある手打ち蕎麦、地物野菜の天ぷら、五平餅など地元ならではの料理をご堪能ください。

 

13:40 ハチ博物館を見学!

     ○ 蜂をテーマにした大変珍しい博物館。日本みつばち養蜂の第一人者として知られる富永朝和さんが作らせた巨大な蜂の巣の数々をゴランください。

 

14:10 中川はちみつ工房を見学

     ○ 日本みつばちと西洋みつばちのハチミツ食べ比べをお楽しみください。ハチミツがたっぷり入った貴重な日本みつばちの蜂の巣の試食もできます。

 

14:50 米澤酒造見学

     ○ 中川村の良質の水、地元の酒米を使用した酒蔵・米澤酒造。酒造りのお話しの後は、とてもお洒落な蔵元で試飲と直売をお楽しみください。

 

16:20 JAみなみ信州直売所「もなりん」にてお買い物

 

16:50 松川IC⇒19:30名古屋駅(太閤口)着

 

【定員・参加費用】定員40名(最小催行人数25名)

         お一人様・・・15,000円(税込)

 

【申込方法】別紙参加申込書にご記入のうえ、4月15日(月)までに(株)南信州観光公社宛にFAX又は郵送

 

【旅行企画・実施】

(株)南信州観光公社

〒395−0152 長野県飯田市育良町1丁目2番地1 りんごの里内

TEL0265−28−1747  FAX0265−28−1748

 

[国選択無形民俗文化財]黒田人形上演 下黒田諏訪神社春季奉納

 

【日程】宵祭・・・4月13日(土)午後6時開演

    本祭・・・4月14日(日)午後1時開演

    入場無料

 

【会場】下黒田諏訪神社境内 黒田人形舞台

    飯田市上郷黒田2346

 

【外題】宵祭

    ・ 寿式三番叟

    ・ 生写朝顔日記 宿屋の段

    ・ 増補忠臣蔵 本蔵下邸の段

 

    本祭

    ・ 寿式三番叟

    ・ 生写朝顔日記 宿屋の段

    ・ 傾城阿波の鳴門 順礼歌の段 (高陵中学校黒田人形部)

    ・ 増補忠臣蔵 本蔵下邸の段

 

【主催】黒田人形保存会

 

【お問合せ】飯田上郷公民館 

      TEL24-7744  FAX23-5855   

                  E-mail   iccc19@city.iida.nagano.jp

[参加者募集中!!]南信州桜守の旅と麻績神社の獅子舞鑑賞ツアー!

【日時】2019年3月31日(日)

 

【行程】

7:35 名古屋駅集合 ⇒7:45 出発 ⇒ 9:45 飯田IC

 

10:15 南信州桜守の旅

     ・ 樹齢300年を超える古桜や樹形の素晴らしい銘桜が数多く残る「一本桜の宝庫」南信州を、「桜の案内人・桜守」がご案内いたします。

 

12:15 「祥風庵はやふね」にてミニ懐石の昼食

     ・ 飯田の桜の名所「桜並木」に隣接し、正統派の懐石料理を味わえる日本料理店で、ミニ懐石料理をお楽しみください。

 

13:30 桜並木散策と菱田春草の作品鑑賞

     ・ 菱田春草は、日本画の近代化に尽力した飯田出身の日本画家です。今回、東京美術学校時代の貴重な作品を学芸員の解説付で鑑賞します。

 

15:00 麻績神社の獅子舞見学

     ・ 麻績神社の獅子舞は、かつて地歌舞伎が大変盛んな土地柄であり、歌舞伎「菅原伝授手習鑑」に登場する梅王丸・松王丸・桜丸三兄弟が獅子曳きをすることで知られています。麻績神社に到着した獅子舞は、最後に獅子花の壮絶な争奪戦が行われます。

     ・ 「麻績の里舞台桜」に隣接する竹田人形館にて糸操り人形の実演も鑑賞します。

 

18:00飯田IC ⇒20:00名古屋駅(太閤口)着

 

【代金】14,500円(税込)

    定員40名

 

【申込方法】別紙参加申し込み書にご記入のうえ、FAXまたは郵送にて下記の(株)南信州観光公社へお送りください。

 

【旅行企画・実施】

(株)南信州観光公社

〒395−0152

長野県飯田市育良町1丁目2番地1 りんごの里内

TEL 0265−28−1747  FAX0265−28−1748

【参加者募集中!!】中馬ぬくもり街道ひな祭りと南信州とっておきの春旅!!

 

[日時]2019年3月10日(日)

 

[行程・ツアー内容] 7:30名古屋駅集合⇒7:40出発⇒9:40飯田山本IC

 

9:50 旧駒場宿のひな祭り

   ○ レトロな雰囲気の旧銭湯「玉の湯」をはじめ、旧駒場宿の民家や商店に飾られた昔懐かしいお雛様をゆっくりとお楽しみください。

 

11:00 石苔亭いしだ『二千体吊るし雛』

   ○ 昼神温泉の高級和風旅館「石苔亭いしだ」の能舞台に飾られた二千体の雛は圧巻です。

 

12:10 九如亭にてランチ

   ○ 旧庄屋の古民家にて地元の食材満載の「ひさかた御膳」とCafe timeをごゆっくりご堪能ください。

 

14:00 手作りハーバリウム体験

   ○ ハーバリウムは、プリザーブドフラワーやドライフラワーをガラスボトルに入れて専用のオイルに浸し、花や植物を鑑賞する今話題のインテリアフラワーです。

   ○ 「花の匠LaPre」(飯田市)代表の伊藤篤氏の指導により手作りハーバリウム体験を行います。ご自身で作られたハーバリウムは大切な思い出としてお持ち帰りいただき、素敵なインテリアとしてお楽しみください。

 

15:30 甘酒の試飲とお買い物

   ○ 「COCORO FARM VILLAGE」にて発酵食品の老舗・丸昌稲垣(株)さんの提供で、美味しい甘酒の試飲をお楽しみください。

   ○ 「COCORO FARM VILLAGE」では南信州特産品のお買い物をぜひどうぞ!

 

16:10 天龍峡IC⇒18:30 名古屋駅(太閤口)着

 

[代金] 1名様 15,000円(税込)

 

[定員] 40名(最小催行人数23名)

 

[申込方法]別紙参加申込書に記入のうえ、平成31年2月25日(月)までに(株)南信州観光公社宛にFAX又は郵送

 

[企画・実施](株)南信州観光公社

      〒395-0152 長野県飯田市育良町1丁目2番地1りんごの里内

      TEL 0265-28-1747  FAX 0265-28-1748

 

 

【作品募集中!】天龍峡フォトコンテスト 2018第2回後期(秋冬シーズン)

素晴らしい景観の天龍峡を撮って応募しよう!

2018 第2回後期(秋冬シーズン)

 

作品 ・天龍峡を中心に風景、祭り等の写真

   ・2015年1月以降撮影された未発表の作品

   ・合成写真、過度の画像修正を行った写真は不可

 

サイズ ・四つ切、ワイド四つ切、A4の単写真とする

    ・お一人様5点まで応募可

 

応募料 無料

締切  平成31年3月20日

 

応募方法 

応募申込書と応募票に必要事項を記入の上、応募票を作品の裏面に両面テープ(セロテープ不可)で貼り付け送付又は応募先にお持ちください。

 

返却希望 

選外作品の希望者は応募封筒に『返却希望』と朱書きの上、枚数に関係なく1000円の郵便小為替(切手不要)を返却料として同封してください。

作品の返却については傷つけないように最善の注意を尽くしますが不慮の事故による破損紛失の責任については負いかねます。

 

[細則]

著作権、肖像権には十分注意してください。当方では一切責任を持ちません。作品の第一使用権は主催者に帰属し、入賞、入選作品は広報、観光ポスター、チラシ、ホームページなどに利用させていただきます。

 

応募先

〒399-2431 長野県飯田市川路4874-1

天龍峡温泉観光案内所内 天龍峡フォトコンテスト係

TEL&FAX:0265-27-2946

 

【受け継ぐ伝統!繋げる未来へ】天竜川和船文化保存会造船見学会およびシンポジウム

天竜川和船文化保存会は、平成28年に飯田市民俗文化財に指定された天竜舟下り・天龍ライン遊舟が、伝統的な造船技術、操船技術を後世につなげていくために関係機関とともに発足しました。全国的にも少ない和船づくりの技術を後世に伝承していくため、2艘の船の製作を通じて伝承事業を始めました。

 

【造船見学会】

[日時] 2019年2月5日(火)、6日(水)、7日(木) 10:00〜15:00

   ※時間内いつでも見学可能です。

[会場]天竜舟下り市田造船所

   ※参加費は無料です。

 

【天竜川和船文化保存会シンポジウム】

[日時]2019年2月9日(土) 13:30〜16:00(開場13:00)

[会場]飯田市人形劇場

[プログラム]

第1部 13:30〜 開会挨拶 天竜川和船文化保存会会長 杉本忠

   13:35〜 基調講演「私が見た日本の和船文化」 ダグラス・ブルックス

   14:20〜 休憩

第2部 14:30〜パネルディスカッション「和船文化の現状と今後の展望〜今後船大工としての職業を継続させていく可能性は〜」

        パネリスト 豊田知八 保津川遊船企業組合 代表理事

              大塚清史 岐阜市歴史博物館館長

              下平博行 飯田市教育委員会文化財保護係長

              杉本忠 天竜川和船文化保存会会長(信南交通(株)地域観光事業部天竜舟下り)

              半崎信弘 天竜川和船文化保存会副会長(天龍ライン遊舟(有)代表取締役社長)

        コーディネーター 井上弘司 地域再生診療所

    15:55(予定) 閉会挨拶 天竜川和船文化保存会副会長 半崎信弘

 

   ※参加費は無料です。事前の申込は必要ありません。

 

【お問合せ】天竜川和船文化保存会(信南交通株式会社地域観光事業部天竜舟下り) 担当:中

      TEL 0265-24-3345 E-mail:info@gokai-tenryu.com  URL:https://www.tenryu-wasen.com

【参加者募集!!】天竜川の和船文化と技・職人に出会う旅

[日時]2019年2月10日(日)

 

[行程]

7:30 名古屋駅(太閤口)集合⇒7:40 出発⇒9:40 飯田IC

10:10 船大工の技に触れる

   ※ 天竜川のほとりにある市田造船所で、アメリカ人の和船船大工であるダグラス・ブルックス氏とベテラン船大工のコラボによる和船づくりをご覧いただきます。

11:30 「長屋門匹呂蕁廚砲謄薀鵐

   ※ 長年フレンチシェフを務めたオーナーが営む焼肉屋で、フレンチシェフならではの絶品料理をお召し上がりいただきます。

12:30 天竜川和船文化の華氏を聞く

   ※ 江戸時代に川を使って物資を運搬した天竜川通船や明治以降内外の観光客で賑わった川下りや名勝天龍峡を遡上する帆かけ船など、天竜川の豊富な和船文化についてお話を聞きます。

13:30 豪快!天竜舟下り〜こたつ舟〜を楽しむ

   ※ 和船づくりの見学とお話に想いを馳せながら、冬の名物詩「こたつ舟」に乗り天竜舟下りをお楽しみいただきます。

14:20 いちご狩りを満喫!

   ※ おひさまと南信州の大地が育てた春の贈り物!温かいハウスの中で真っ赤に熟れた大粒のいちごを思う存分お楽しみください。

15:15 冬の「名勝天龍峡」眺望とcafe time!

   ※ 凛とした空気に包まれた冬の渓谷美と、土産物屋をリノベーションした「テンリュウ堂」でのcafe timeをお楽しみください。

16:20 天龍峡IC⇒18:30 名古屋駅(太閤口)着

 

[代金]15,000円(税込)

 

[申込方法]参加申込書にご記入のうえ、(株)南信州観光公社へFAX又は郵送にてお申込みください。

    ※ 申し込み期限 2019年1月28日(月)

 

[企画・実施](株)南信州観光公社

      〒395-0152 長野県飯田市育良町1丁目2番地1 りんごの里内

      TEL 0265-28-1747 FAX 0265-28-1748

 

 

 

【参加者募集!!】南本城跡と鈴岡城跡&松尾城跡を訪ねる旅

 

【日時】平成30年11月25日(日)

【行程・内容】

7:20名古屋駅(太閤口)集合 7:30出発 ⇒ 9:40飯田IC着

9:45りんごの里にて休憩、飯田市内(りんごの里)発着の方はバス乗車 ⇒ 10:00りんごの里出発

10:30南本城跡(長野県史跡)

     ※ 南信州随一の縄張りを誇る巨大な山城であるにもかかわらず、城主来歴ははっきりとしていません。

     ※ 何重にも張り巡らされた防御構造はまさに要塞ともいえ、戦国時代末期の緊張感が伝わってきます。

11:50戸隠手打ちそば「あすき」で昼食

12:55松尾城跡(長野県史跡)

     ※ 信濃守護職 松尾小笠原氏の居城

     ※ 小笠原氏は信濃守護職を務めた清和源氏の名門です。室町時代中期から府中(松本市)、松尾(飯田市)、鈴岡(飯田市)の三家に分かれて同族争いを繰り返し、次第に弱体化していきました。

     ※ 松尾と鈴岡の両城に立つと、両小笠原家が狭い沢を挟んで争いあった歴史が実感できます。

13:25鈴岡城跡(長野県史跡)

     ※ 信濃守護職 鈴岡小笠原氏の居城

     ※ 鈴岡城は、室町時代中期以降、鈴岡小笠原家の居城でしたが、1554(天文23)年、武田信玄の伊那攻略によって落城しました。城の中心部を大胆に取り囲んだ横堀は見事です。

14:10開善寺山門(国重要文化財)

     ※ 信濃守護職 小笠原氏の菩提寺

     ※ 南北朝時代初期、小笠原貞宗が創建した小笠原氏の菩提寺。室町時代より十刹(五山に次ぐ格式)に列せられ、山門の吹き放ちの円柱列の美しさは必見。

14:50旧小笠原書院(国重要文化財)・小笠原資料館

     ※ 松尾城主・小笠原信嶺の弟 小笠原長巨が徳川家康から伊豆木の地1000石を拝領して建てた書院。江戸初期の地方武家住宅を知る遺構としては大変貴重。

16:20農産物直売所りんごの里にてお買い物(りんごの里発着の方は解散)

16:45飯田IC ⇒ 19:00名古屋駅(太閤口)着

 

【代金】名古屋発着の方 13,000円(税込)

    飯田市内発着の方 8,000円(税込)

【申込方法】別紙参加申込書にご記入のうえ、平成30年11月12日(月)までにお送りください。

【旅行企画・実施】(株)南信州観光公社

         TEL0265-28-1747 FAX0265-28-1748

 

 

【参加者募集!!】晩秋の大平宿と大平街道

 

かつて伊那谷と木曾谷を結ぶ街道として栄えた旧大平街道と大平宿。

今回、大平の歴史や人々の暮らしを訪ねる小さな旅を企画しました。

明治以降〜昭和45年の集団移住までの大平の歩みについて、大平の歴史に詳しい方や大平にゆかりのあるかたから興味深いお話をお聞きします。

昼食では、囲炉裏を囲んで「五平餅」を味わった後、大平宿の古い街並みを散策します。

 

【期日】平成30年11月11日(日) ※詳細な行程は添付チラシをご覧ください。 

【定員】30名

【料金】5,000円(りんごの里↔大平宿 往復マイクロバス利用の方)

            2,000円(自家用車などで大平宿 現地集合の方)

 

【申し込み】期限 平成30年10月29日(月)

      手続き等は、参加申込書をご覧ください。

【企画・実施】(株)南信州観光公社 TEL0265-28-1747 FAX 0265-28-1748

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